【松本潤からのお知らせ】木村拓哉、松本潤、長澤まさみの出演作品

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フジテレビオンデマンド』

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99.9‐刑事専門弁護士‐ THE MOVIE

常に事実だけを追求し、99.9%逆転不可能と言われる事件で無罪を勝ち取ってきた深山(松本潤)。所属する斑目法律事務所の刑事事件専門ルームは、新所長となった佐田(香川照之)のもと、新米弁護士・穂乃果(杉咲花)も加わり、日々事件に挑み続けていた。ある日、彼らのもとに舞い込んできたのは、15年前に起きた天華村毒物ワイン事件に関する依頼。その事件には、謎の弁護士・南雲(西島秀俊)とその娘エリ(蒔田彩珠)が関わっていた。一見善良そうな南雲だが、果たして彼は敵なのか、味方なのか?深山たちは、村で出会った青年・守(道枝駿佑)の協力も得ながら、15年前の事件を徹底的に調べることに。やがてある可能性に行き当たり、奇跡の大逆転かと思われたが、それは巧妙に仕掛けられた罠だった…。事実だけを追求してきたはずの深山が、まさかの冤罪を生んでしまうことに!?斑目法律事務所に訪れた最大のピンチ!
■監督:木村ひさし■プロデューサー:平野隆/東仲恵吾/辻本珠子
(C)2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会

これまで笑ありのドラマから一変、シリアスなストーリーだった。

罪を知らない子供たちをかばう大人、真実を明らかにする弁護士たち。それぞれの立場があるものの、何が本当に大切なのかを考えさせられた。

たとえ罪が分からなかったとしても、事実を伝え、事件でしてしまったことを子供たちがそれぞれ向き合い、過去を乗り越えることが、子供たちの将来を考えたときに最良なのかもしれない。

MJが大好きな上に、ドラマでハマっていたので。

1人で映画を鑑賞したのは初めてで、30年以上ぶりの映画だったが、コロナ禍でも何度も笑い声を上げてしまった。

犯人が余りに意外だった。長身のジャニーズ(名前知らず)の演技に触れるのは可哀想かな。

小ネタは1度や2度観ただけでは分からないほど、盛りだくさんだったはず。

松本潤と香川照之のコンビは期待を裏切らず、杉咲花が違和感なく接していて新鮮だった。鑑賞前の不安は杞憂でした。

マスカレード・ナイト

ある日、警察に届いた匿名の密告状。それは、数日前に都内マンションの一室で起きた不可解な殺人事件の犯人が、12月31日にホテル・コルテシア東京で開催される年越しカウントダウン・パーティー、通称「マスカレード・ナイト」に現れる、というものだった。大晦日当日、捜査本部に呼び出された警視庁捜査一課の破天荒な刑事・新田浩介(木村拓哉)は、かつての事件同様、潜入捜査のためホテルのフロントクラークとして働くハメに。優秀だがいささか真面目過ぎるホテルマン・山岸尚美(長澤まさみ)と事件解決にあたるが、パーティーへの参加者は500名、全員仮装し、その素顔を仮面で隠している。次から次へと正体不明の怪しい人間がホテルを訪れる状況に、二人はわずかな手がかりすら掴めずにいた…。刻一刻と迫り来るタイムリミット。増え続ける容疑者。犯人の狙いは?密告者とは?残されたわずかな時間で、新田と山岸は顔も姿もわからない殺人犯の「仮面」に隠された「真実」に辿り着くことができるのか?
■監督:鈴木雅之■エグゼクティブプロデューサー:臼井裕詞■プロデューサー:若松央樹/和田倉和利/日高峻■脚本:岡田道尚■音楽:佐藤直紀
■原作:東野圭吾
(C)2021東野圭吾/集英社・映画「マスカレード・ナイト」製作委員会

登場人物が多く誰もが怪しく感じられ最後の最後まで犯人や目的がわからなくてとてもいい時間を過ごせました。

ただ、見終わって頭を整理してると、『この犯人のパターンって前のマスカレードホテルと似てる!』

って思いました!でも、それを最後まで感じさせ楽しませてくれたいい作品です!

原作の良さが大前提にはあるけど、それを映像化してしか見せられない見せ方はどうするか。をよく考えられてる作品だと思った。

丁寧につくられてる。そんな感じがする。

長澤まさみと、中村アンの美しさ。

これも映像ならではです。

東京リベンジャーズ

負け犬フリーター=タケミチの元恋人ヒナタが殺された。事件を知った翌日、タケミチは駅のホームから転落、目覚めた先はなんと10年前――負け犬人生を歩むきっかけとなった最悪の高校時代にタイムリープしてしまった。もう一度繰り返される、あの頃。最悪の過去でようやく見つけたヒナタを救う唯一の方法は、ヤクザも恐れる危険な組織“東京卍會”を消滅させること。熱い仲間たちとの出会いの中で、ヒナタを救うため、逃げ続けた人生を変えるため、タケミチは弱虫だった“過去”の人生にリベンジし、“今”を変えられるのか?
■監督:英勉■脚本:高橋泉■音楽:やまだ豊■主題歌:SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」
■原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』)
(C)和久井健/講談社(C)2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会

いつかDVD借りて見ようと思いながら今日まできて、WOWOWで放送していたので視聴。面白かった〜!痛快!爽快!配役もすごくいい感じ。北村匠海の「弱いのにカッコいい」ヤンキーも適役。吉沢亮は映画では初めて見たけど、クールでカッコよくてナイスなキャスティング。山田裕貴も松田翔太かと思ったくらい、普段とひと味違う雰囲気のカッコ良さ。ヒロインの今田美桜もかわいい。いろんな意味で広い範囲の人が見ても楽しめる映画ではないかな。最初から最後まで楽しめた。

ヤンキーとタイムトラベルを組み合わせる大胆設定。BTTFのように金儲けに走らずにストレートに馬鹿みたいに突っ走り、一般市民なら死ぬレベルにボコられても挫けない主人公。アツい!これぞ少年漫画の良さだと思う。良作だ!

劇場版 ルパンの娘

代々泥棒一家“Lの一族”の娘として生まれた三雲華は、家業を継ぐことを拒み、普通の人生を求め、図書館司書として働いていた。運命的な出会いから代々警察一家の息子・桜庭和馬と許されざる恋に落ちた華は、いくつもの障害を乗り越えて、和馬と結ばれる。全国に指名手配されていたLの一族を表向きには死んだことにしているため、2人の結婚は事実婚。和馬は職場では独身としてふるまい、華の存在はないことにされていた。それでも2人は、最愛の娘・杏を授かり、幸せな毎日を送っていた。 
そんなある日、華の父・尊が泥棒引退を宣言。これまで迷惑をかけたお詫びにと、華と和馬にちょっと遅めの新婚旅行をプレゼントする。親子水入らずでディーベンブルク王国観光を満喫していると、そこにはLの一族が!?実は尊はこの国で、Lの一族最後の大仕事を計画していたのだった。まさかの展開にあきれる華。しかしその夜、杏が謎の集団にさらわれ、引き換えにこの国に眠る伝説の王冠を要求される。二度と着ないつもりだった泥棒スーツに再び身を包んだ華は、尊、母・悦子、祖母・マツら一族と共に、王冠が眠る難航不落の城に忍び込むが、そこに謎の敵“JOKER”が立ちはだかる。すべてはLの一族絶滅のための罠だったのだ…!
和馬も人質に捕られ、事態はどんどん予測不可能な展開に。華は盗まれた愛する家族を救えるのか?そして、ついにその姿を現したもう一人のLの一族・三雲玲。一族を離れ普通の生活を送っていたが、ある出来事で死んだとされていた玲が再び華たちの前に現れた目的とは!?Lの一族、三雲玲、そして三雲華。すべての真相には、決して盗み出せない家族の絆があった――。 
その結末に、あなたも心を奪われる――。
■監督:武内英樹■プロデューサー:梶本圭/甘木モリオ■脚本:徳永友一■プロデュース:稲葉直人
■原作:横関大
(C)横関大/講談社(C)2021「劇場版 ルパンの娘」製作委員会

ドラマも原作も楽しんでいました。

映画もとてもよかったです。

笑いの要素と感動もあり、よい作品でした。

過去作品の知識も無く、大抵、この手の作品はがっかりが多いのですが、皆さんのクチコミと空き時間で見た結果です。特に演出が良かったと感じました。

コンフィデンスマンJP 英雄編

これは、コンフィデンスマン誕生の秘密に迫る物語――“英雄”と謳われた詐欺師<三代目ツチノコ>が死んだ。その元で腕を磨いた過去を持つダー子、ボクちゃん、リチャード。当代随一の腕を持つコンフィデンスマンによって密かに受け継がれる<ツチノコ>の称号をかけ、3人の真剣勝負がはじまる。舞台は世界中のセレブが集まる世界遺産の都市<マルタ島・ヴァレッタ>。狙うは、莫大な財を成し引退したスペイン人の元マフィアが所有する、幻の古代ギリシャ彫刻<踊るビーナス>。それぞれの方法でオサカナに近づく3人だったが、そこに警察さらにはインターポールの捜査の手が迫っていた・・・。果たして最後に笑うのは誰なのか!?まったく先の読めない史上最大の騙し合いが始まる!!そして、本当の<英雄>、最後の<真実>とは―!?
■企画・プロデュース:成河広明■プロデューサー:梶本圭/古郡真也■脚本:古沢良太■音楽:fox capture plan■主題歌:Official髭男dism「Anarchy」(ポニーキャニオン/ラストラム・ミュージックエンタテインメント)
(C)2022「コンフィデンスマンJP」製作委員会

安定感。気楽に観てちゃんと楽しめる、というラインの作品って以外と少ないけど、これは本当にそれ。ヘラヘラ騙されるのが正解。

やっと観れた英雄編!

毎回、この脚本作った方すごいなぁと思うし、俳優さんたちが豪華であっという間に見終わっちゃう。

それぞれの強みを全面に活かしつつ、ギャップも入れつつで、本当に面白かった!

英雄に縋るより、いつもそばにいてくれる大切な人といられることが幸せなんだ、というメッセージがとても心に残った。

あのお2人を表現するシーンの時は、演技でも、特に想いがこもってる気がして、うるっときた…

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