【インビジブル】ドラマを観ている視聴者の見どころ&紹介ポイント

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引用元:TBS公式 YouTuboo

【無骨刑事×女犯罪者 異色バディ誕生!史上最悪の凶悪犯に迫る! 渋谷大爆破】

渋谷駅前広場で爆破事件が発生。
警視庁刑事特命捜査対策班警部補の志村貴文(高橋一生)が応援を待つ中、街頭ビジョンに謎の男からの新たな爆破予告映像が流れる。次いで、次の爆破の情報と引き換えに志村の身柄を要求。

志村が指定場所に向かうと街頭ビジョンをジャックしたという謎の女=キリコ(柴咲コウ)がいた。
キリコは再び爆破事件が起こると予告。実行犯は花火師と名乗る爆破の専門家で、過去に事故と処理された爆破事件も花火師の仕業だという。
志村はさらなる爆破を阻止するため、警察庁賢察管の猿渡慎一郎(桐谷健太)や捜査一課長の犬飼彰吾(原田泰造)が止めるのも聞かず、キリコと行動をともにする。

一方、捜査一課では過去の爆破事故を洗い直す。ある事故から凶悪犯罪者たちの取引をする“インビジブル”の存在が浮き彫りになる。

【インビジブル】ドラマを観た感想

インビジブル 視聴者の感想①

四月から始まりました私の大好きなこのドラマ「インビジブル」は、私の大好きな高橋一生さんがご出演されるということで、この一つ前のドラマ、「妻、小学生になる」で切ない最終回に泣いた後、絶妙なタイミングでの新番組で、まず一生さんご出演という時点で目を奪われ、しかもアクションシーンの多い刑事もののドラマということで、かなり体を張られていて、事件解決のために強引な捜査手段で殴るけるの暴力行為は当たり前の乱暴刑事役で、おおよそ高橋一生さんには不似合いな役どころだなというのが最初の印象でした。

実際彼には乱暴な役は違和感が付き纏いますが、それはさておきどのドラマは派手な事件が多く、展開も交錯しており大元説明が下手な私には一言で説明するのが難しく、何をどこからどう説明すべきか、本当に悩みます。

乱暴な捜査方針があだで担当外され、特命捜査対策班に異動させられた一生さん扮する志村刑事が、やはり懲りずに野蛮捜査しながらも犯罪容疑のインビジブル・キリコとタッグを組み殺人過多の何事件解決に挑む展開はスリル満載で、しかしながらアクションの際に一生さんが暴力を受けるシーンや諍いが起きるシーンはどうも苦手で視聴中逃げたくなります。

とはいえ志村さんを取り巻く様々な皆さんの人柄や協力体制には惹かれるものがあり、乱暴体制ゆえに問題行動も多く、それ故煙たがられることが多い志村さんに、味方してくれる人の存在は私もありがたいです。

志村さんの後輩刑事で犯人に襲われて殉職した安野刑事は、志村刑事の数少ない味方ということで人柄も含め大好きな存在でしたが、彼が殺されたシーンは劇中何度も流れて、それがまた志村刑事の無念さがいかばかりかを窺わせて切ないところでもあるのですが、安野さんの妹が志村刑事を貴ちゃん呼びしてフランクに接してくれ、最近になってその妹のことが気になり始めました。

インビジブル 視聴者の感想②

まず、暴走刑事は、もう古いと思ってしまう。高橋一生のキャラともちょっと違う気がします。モンキーズやナンバーX等の出てくるカタカナがことごとくダサい気がします。さらに、柴咲コウの有能さを描かないとだめだからか、警察官たちがどう考えても無能過ぎる。うっかりとかではなく、ホントに警察学校からやり直しなよと言うぐらいの感じがします。大野いとちゃんはいつかは狙われると思っていました。もしかしたら殺されてしまうかもしれないです。亡くなった同僚の仇討ちで、その同僚の妹が狙われるなんて、ドラマではよくある話ではある。記者ってのもあると思います。妹が狙われるのと同じくらい、内通者ストーリーもありがち。大抵、仲間に裏切られます。よくこんなにもベタな展開を集めたなぁってくらいベタですが、考察しながら楽しく観てます。

インビジブル 視聴者の感想③

柴咲コウと高橋一生のW主演がインパクトあり。主人公も警察でありながら初っ端からアウトロー感を漂わせており、本当に警察なのか?実はこの人が黒幕なんじゃないのか?なんて思いながら見ているうちにどんどん内容に引きずり込まれていました。ドラマを通して一本のメインストーリーを走らせつつ、謎の犯罪クリエイター「インビジブル」と名乗る柴咲コウとともに一つ一つの事件を解決していくのがとても楽しい。いまだにインビジブルの扱いがよくわからないが、疑いつつもインビジブルに力を借りつつ事件を解決していく主人公の姿はちょっとかっこいい。メインストーリーの謎に絡むと見境なくなってしまい、それがまた臨場感を掻き立てるので次が楽しみになっています。

インビジブル 視聴者の感想④

第六話が昨日終わったが、第四話までのストーリーと、ちょっと変わってきた。弟が本当のインビジブルで、お父さんがインビジブルだった。まだまだ奥がありそうで楽しみだ。最初は面白かったが、段々話しが薄くなってきた・・というドラマは多々あった。それとは一線を引くようだ。また、捜査一課内に、内通者がいる・・との話しも、面白そうだ。予告で二人(犬飼・塚地)のアップばかりで、どっちかですよ・・と言っているようで、この予告は、ダメ出しをしたい。以前より、塚地が優しすぎるのでは・・という疑念は持っていた。彼では・・と私は思っている。楽しいドラマ・見続けるドラマには、推理を膨らませてくれる要素があると思っている。ストーリーの展開は、この要素を満たしてくれて、次も見ようと思わせてくれる。アラ~という終わり方をするドラマもあるので、最終回は、ドキッとする内容にしてほしい。期待しながら、また来週も見たいと思う。

インビジブル 視聴者の感想⑤

元々見始めたきっかけは高橋一生さんのファンで、高橋さんが出演しているドラマだから見始めました。相変わらず、演技が上手く、安心して見ていられると同時に、緊張感のある演技ではこちらも見ているだけで力が入ってしまいます。オールバックの髪型のシーンもあり、あまり見ない髪型で新鮮でした。そして、内容も面白い!今では毎週金曜日が楽しみになっている。警察と裏社会の人間と手を組むというシリアスなドラマ。インビジブルに振り回される志村。しかし犯人を着実に検挙していく。志村の目的は同僚を殺した犯人を捜すことだが、インビジブルは誰を捜しているのか、目的は何なのか、気になって仕方ない。最後はどのようなラストが待ち受けているのか、志村とインビジブルの関係はどうなるのか。オリジナル脚本ということで、毎週待つしかないもどかしさです。

インビジブル 視聴者の感想⑥

「インビジブル」という謎の言葉が意味するものは何なのか。そんな疑問を抱きながら見ていくと驚くような犯罪組織が暗躍する世界が広がっていて、なるほどそういう意味で使われていた言葉なのかと納得する。次々と展開する一見関係のないような事件が段々とこの「インビジブル」に辿り着く設定は面白い。果たしてどのような終末を迎えることとなるのか。謎が謎のままで終わることが無いように期待したいところである。よくよく見ないと伏線があちらこちらにちりばめられており、うっかりすると見落としそうになる。見ている側に先を見越されない様に工夫されている部分もあるが、今後の進み具合が若干見えてきてしまいそうで最後の最後にハッとするようなどんでん返しを期待したい。

インビジブル 視聴者の感想⑦

ハラハラが止まらないドラマです。正義を貫くべき刑事が犯罪コーディネーターと組んで未解決事件を解決する物語です。犯罪コーディネーターのキリコが刑事の志村を相棒として指名したのは、志村が事件解決のためにグレーな手段を用いることに抵抗感がないだけなのか?回を重ねるにつれて、志村が選ばれたのは3年前の通り魔事件を追い続けているのが理由だろうと思われてきます。キリコが殺された安野と何らかの関係があったのではないか?正義と悪の対立が姿を変えて、志村とキリコの共通の敵がどんな悪事を働いているのかに関心が高まっていきます。善悪の概念が新たに作りなおされる、スリリングなドラマです。結末までハラハラが止まらないドラマです。

インビジブル 視聴者の感想⑧

GAROのような身体には特異体質はないですが、超能力でない特殊知識と能力が恐ろしく感じました。志村がドローンのピンチに追われていたことに始まったが、主演の裏組織と思いましたが、警察組織の刑事集団という事が今頃気づきました。キリコとキリヒトの犯人が必要しているのは何故かとオープニングでなぜかと気にかけていたが、キリコの情報を志村がワンイシューを頼りにしていると思ったときに殺人事件が連続していた場面に変わったのは、何だろうとシチュエーションの疑問に感じた。最初にキリヒコが出てきた理由がなぜかを知りたい。キリコがキリヒトを救いたい理由で、ドクターが狙っている人物で刑事に勝負を掛けれるとは日常では考えられない事象に恐怖を感じました。以上のことより能力VS警察組織の情報力の対決にピリオドを狙えるのかが楽しみです。

インビジブル 視聴者の感想⑨

1話を見て、どうなるんだろう!と心を掴まれ、録画予約をして今期の視聴ドラマリストに追加しました。高橋一生さんの演技が好きなので、ドラマのストーリーではなく、高橋一生さんが目当てだったのですが、予測が付かない展開に引き込まれました。しかし、5話辺りから全体的に面白さを感じなくなりました。どこが…とは言えないけれど、なんだか面白くなくなった。特にキリヒトが登場してからは、正直つまんないと感じることもあります。途中までは楽しく見ていたし、柴咲コウさんは綺麗だし、マー君役の板垣李光人さんは可愛くて目が癒されるし、何より!高橋一生さんが出演されていらっしゃるので、とりあえず見続けています。5話の後半からは、家事をしながら見ているので大まかなストーリーしか追えてませんが、一応最終回まで見る予定です。

インビジブル 視聴者の感想⑩

元々、柴咲コウさんが好きで久々にドラマ出演&金髪という今までのイメージと違う姿に惹かれました。少年のようなビジュアルでどんな物語なのか気になったのが始まりです。1話を見ると想像と違ったのですが、キャストが豪華だなー、という印象でNetflixでもウケそうだな、ドラマの低予算の中では頑張ってるなと思いました。細かいツッコミ所はありますが、裏社会✖️警察という王道ストーリーで結構楽しめるなというのが1番の感想です。なにより、柴咲コウさんのビジュアルが良いです。前髪が気になるのでスタイリストさん、もうちょっと気使ってほしいですが。
ここからどんでん返しがあったりするのかなと思いますが、最終回までは見続けようかなと思っています。

インビジブルを紹介してください

インビジブルの紹介文①

自分の感想述べるのにも頭が散らかってしまい、説明するのが下手な私が他人への説明は自信ございませんが、僭越ながら失礼致します。

上記の感想文と重複するかもしれませんが、何卒ご容赦ください。

この春、4月15日より放送されております金曜ドラマ・インビジブルは、人気俳優の高橋一生さんがご出演されており、この人生初のアクションものに挑戦され、体を張ったお芝居に全力投球されております。

そんな彼の役どころは警察官で、捜査のためならどんな強引な手段も厭わず、それ故前の捜査担当からの左遷で今の刑事部特命捜査対策班を現職とされ、街中の爆破事件から、犯人に指名され、そこに現れたのが柴崎さん扮する犯罪コーディネーター・インビジブルで、その日を境に志村刑事とインビジブル(彼女の名はキリコ)が異色のタッグを組んでこれから起きる様々な殺人事件に挑んでいくことになります。

様々な事件が交錯し、色んな容疑者が浮上する中で新たに起きる殺人事件。

真の首謀者は誰なのか。

そしてインビジブルの正体は何か、これから目が離せない見どころ満載のドラマです。

インビジブルの紹介文②

高橋一生演じる強烈な正義感を持つ刑事と、柴咲コウ演じる犯罪コーディネーターのインビジブルが異色のタッグを組み、凶悪犯罪者を追う、中毒系ジェットコースターサスペンスです。普通なら出会うことがなかったであろう2人が、犯罪のプロフェッショナルに立ち向かう姿を描いている。ドラマの中だけでなく実際に存在するかもしれない可能性もある、警察ですらその存在を知らない凶悪犯をあぶり出し捕まえる、犯罪エンターテイメントドラマ。刑事ドラマが好きな方には是非観てほしいです。ベタな展開も多いが、ベタだからこそ楽しんで観ることができます。刑事ドラマではたびたび出てくるであろう、内通者ストーリーもあります。誰が内通者なのか、考察しながらドラマを観進めることができるので、ドキドキします。

インビジブルの紹介文③

誰も見たことのない犯罪クリエーター「インビジブル」。高橋一生演じる主人公含め警察組織も全く素性をつかめていない。そんな中、とある事件が起きる。主人公はその事件の犯人を追い、組織の命令も聞かずに1人突っ走ってしまう。全く事件の足取りが掴めない中、その事件の重要な鍵を握るという人物が現れる。そう、それが「インビジブル」。突如目の前に現れた「インビジブル」と名乗る女性(柴咲コウ)。あれだけ誰も見たことがないと言われた幻の犯罪者が女性だったのも驚きを隠せない。警察という立場上、犯罪クリエイターのインビジブルを犯罪者として捉える主人公だが、彼女は主人公が追っている事件の需要な鍵を握っているため協力関係になる。1話ごとに事件を解決しつつ、その裏にあるメインストーリーの謎、インビジブルはなぜ主人公の前に現れたのか。さまざまな謎が憶測を呼ぶミステリードラマ。

インビジブルの紹介文④

法が罰せられない悪人は、確かにいると思う。それをやっつけてくれるのが、インビジブル。ただ、方向を見失って、ただ殺人を犯すだけのものもいる。それとの戦いのドラマだ。柴咲コウ演じるキリコは、ちょっと謎めいて、その雰囲気を十分に満たしてくれている。高橋一生の志村は、猪突猛進的・熱血漢で、好感が持てる。桐谷健太の猿渡は、今のところ、なんだこいつは・・という感じだ。最終回で、いい人だったんだと思わせいほしい。ストーリーが、色々と展開している。それが面白い要因だと思う。インビジブルが、キリコだと、ずっと続いていたなら、面白みは半減していたのかもいれない。弟がそれで、父親がインビジブルだった。その父親と、志村の接点があった。第五話から六話での話しの展開は、これからの興味を沸かせてくれた。面白いよ。見てみな。

インビジブルの紹介文⑤

「インビジブル」という言葉を単純に辞書に記載されている意味ととることも出来るが、ドラマの中に使われている独特の言葉の使い方に「おっ?」と思わせるようなものが出てきます。ちょっと、凝り過ぎではないかと思われることもないではないが、そこに気付くと先をどんどん見てみたくなることでしょう。犯罪ドラマの定番である犯人探しや黒幕暴きは当然であるが、誰が誰とどのように繋がっていてどういうしがらみがあるのかと言う人間関係の設定が少々ややこしくなりそうでその点に興味のある方は是非ご覧ください。また、主人公が追い求める人物の意外な点にも注目されると夢中になって感情移入できるかもしれません。単なる犯人探しに飽きた方にお勧めです。

インビジブルの紹介文⑥

新しい刑事ドラマです。事件解決のためにグレーな手段を使うことをいとわない刑事はこれまでも描かれてきましたが、犯罪コーディネーターから指名されて、犯罪コーディネーターの相棒として活動する刑事は初めてです。犯罪コーディネーターのキリコの目的は何か?なかなか明かされないキリコのもくろみが明らかになったとき、志村はキリコの相棒であり続けることができるのか?次第に相棒としての絆ができてくる志村とキリコ。志村が追い続けていた通り魔事件の被害者の安野とキリコは何か関係があるのか?未解決事件を解決していくことで、通り魔事件の解決にも迫れるのか?解決されていく事件が通り魔事件の解決の伏線になっている予感が高まってきます。

インビジブルの紹介文⑦

過激な刑事、志村(高橋一生)と犯罪コーディネーター、キリコ(柴咲コウ)という異色の二人がバディを組んで立ち向かい、世に知られていない隠れた凶悪犯、クリミナルズを炙り出す⁉︎インビジブルとは一体何者なのか、なぜ志村の元同僚は殺されたのか、果たして志村とキリコは無事に解決できるのか…。前代未聞の犯罪エンターテインメント、インビジブルは金曜22時TBSにて放送中です。DAIGOさん、久本雅美さん、要潤さん、松下由樹さん、銀粉蝶さん、吉沢悠さん、などのゲスト出演も注目!!また、TBSの公式YouTubeでは、マー君こと板垣李光人さんがニュースキャスターとして見所を紹介する「インビジブルニュース」が公開中!可愛い李光人くんに癒されたいなら見るべき!

インビジブルの紹介文⑧

警察ドラマが好きな人にはおすすめ出来ます!適度な謎、適度なアクション、深くはないですが気楽な気持ちで見るにはおすすめ出来るドラマかと思います。録画しておいて、暇な時間に見てみてね、っておすすめ出来るドラマだと思います。主演の高橋一生さんと柴咲コウさんのファンにとってもおすすめです。ファンサービスなのかなと思うシーンも沢山あります。また話も、そんな無茶なと思うことも沢山ありますがそれもツッコミながら見るのが楽しいかもしれません。また脇役の方達も結構豪華です。みんな役にピッタリ!というよりは、その人が演技してるなーという感じです。逆に本格的ミステリーや、本格アクションを求めている方にはおすすめ出来ないなと思います。

インビジブルの紹介文⑨

オカルトみたいな殺人現象みたいなスリルな感じを体感してみたい人にはお勧めします。また、刑事の中で不思議な付き合いがああるので交友関係に興味を持ちたい方の意もお勧めを致します。また、インビジブルが誰かを知りたく目的と根拠に興味をもってすれば、殺人ドクターの目的や根拠が理解できるので悪意の無い殺意が何か理解できる漢字がしました。これらのことに、どういった根拠や何故そのように考えを持てるのかが知ってみたいこともあります。過去のドラマで医龍に出場してた高橋一生の志村のキャラにも共通するカッコ良さが見られたところも魅力です。インビジブルの意味合いから調べてみるのも、ドラマを見るきっかけにもなります。中にはVシネ出身の桐谷健太が名脇役であるのにも珍しくて興味があるのなら、どんなキャラクターになるのかも見てみてはいかがでしょうか。

インビジブルの紹介文⑩

まず今回のドラマは、漫画や小説などの原作はなく、いずみ吉紘さんの完全オリジナル脚本だ。「目的のために正義と悪魔が手を組む」というキャッチフレーズの元、正義である警察とインビジブルという犯罪コーディネーターがお互いの目的のために利用し合う。キャストには、インビジブルと手を組むことになる志村役の高橋一生。インビジブル役には柴咲コウが出演している。二人が手を組むことにより、世に知られていない凶悪事件が次々と解決へ向かう。正義と悪魔が手を組んででも果たしたい目的とは何なのか。毎週ハラハラドキドキする「インビジブル」は見る価値はある。そして、正義とはなんなのか、あなたにとっての正義とはなんなのか、そんなことも考えさせられるドラマだ。

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